国家試験に合格した最強の暗記法がもらえる公式LINEはこちら↓
今すぐ暗記法をもらう!

看護国試の勉強法!合格できる付箋を使ったノートの活用方法!

看護国試の勉強法ってどうやればいいか

悩みますよね?ノートや付箋はどう使うのが

ベストなのだろう・・・

 

どんな、勉強法をすれば合格できるのかな・・・

 

そんな、お悩みをお持ちの方のために

合格確率を最大限まで上昇させる

勉強法をお伝えしていきます。

 

僕は国家試験に1発で受かったり

2600人以上の高校生に勉強を教えて

成績をあげたりしてきました。

 

中には、学年600人中1位の点数を

とった人もいたりしているので

かなり効果的な勉強にはなっていると

思います。

 

では、早速お伝えしていきますね。

 

看護国試の勉強法!合格できる付箋を使ったノートの活用方法!

 

今回の記事では看護師国家試験に合格する上で

押さえておきたい3つのポイントについて

お伝えしますね!

 

付箋を使いジャンル分けする

まず、最初にやりたいのは付箋を使って

ノートを分野ごとに分けるということです。

 

色々な分野のをまとめてノートに書いて

しまうと何がどこに書いてあるかが

わからなくなるんですよね。

 

なので、ノートのどこに

何が書いてあるかを把握できる

ようにしておくのはすごい

大事なんです。

 

 

これをやっておくことで

自分が求めている内容が書いてある

ノートの部分をすぐ見つけられます。

 

 

付箋で分野分けをしておかないと

どこに書いてあるかを探す時間が

無駄ですよね。

 

しかも、イライラします 笑

 

なので、分野ごとにノートは分けて

書くようにするのがベストです。

 

で、そのわけるために付箋を

ノートにつけておきます。

 

 

 

自分が何を勉強してるかを把握

 

もう一点大事なのが、自分が何を

勉強しているか?ということを把握

しておくことです。

 

これは、全体像の把握というのですが、

分野が広い勉強をするにはとても

大事な考え方です。

 

自分がやっていることが全体の

どの部分に当たるか?ということですね。

 

これを理解しながら学ぶのと

理解せずに学ぶのでは知識の

習得度も大きく変わってきます。

 

 

なので、自分が全体のどの分野の

何を勉強しているか?というのは

いつも意識しておきましょう。

 

 

 

脳の仕組みを理解する

最後に重要なのが脳の仕組みを

理解するということです。

 

これは3つのポイントの中で

最重要事項です。

 

むしろ、ここをおろそかにすると

試験の合格確率は急降下します。

 

キモと言ってもいいほどの部分です。

 

そもそも、看護国試とは何かを

考えて欲しいです。

 

看護国試とは試験です。

 

 

試験とは

問われた問題に対して

覚えたことを

答案に書く

 

という一連の作業を行います。

 

逆に言えば、覚えてなければ

絶対に問題に答えられない

ということです。

 

すごく当たり前のことですけど

一番大事なところです。

 

つまり、覚えられてさえいれば

試験に合格できるということです。

 

 

なので、試験に合格する上で最も大事なのって

覚えること。この1点だけなんです。

 

 

ノートを取るのも大事ですけど、

それを綺麗に取ることが

最重要ではないんです。

 

ノートをとってその内容を

覚える。ここが最重要です。

 

その覚えるという上で

知っておくべきが

脳の仕組みなんです。

 

実は、脳には物事を覚える

法則があるのは知っているでしょうか?

 

僕が教えてきた2600人中

その法則を知っていた人は1%も

いませんでした。

 

高校生の99%が知らなかったんです。

 

正直、国試の合格はこの脳の仕組みを

知ってるかどうかで決まると断言できます。

 

 

それさえ知っていれば

合格確率は他の看護学生に比べ

圧倒的に向上します。

 

 

僕は英語のテストで24点取るほど頭悪かったけど国家試験に1発で受かりました。

 

実をいうと昔の僕は超頭が悪かったです。

英語のテストとか24点とかとってましたから 笑

 

それで、勉強できない自分に自信なくして

鬱になったりしました。

 

でも、それってただ脳の仕組み知らなかった

だけだったんです。

 

脳の暗記の法則を元に

勉強したらテストで98点とか

取れました。

 

社会人になってから国家試験でも

その法則に沿って勉強したら

1発で受かりました。

 

最初、模試を受けたら

34点とかでしたけど勉強したら

96点になりました。

 

僕は何も難しいことは

やっていません。

 

 

ただ、脳が物事を覚える

パターンに沿って勉強した。

 

ただそれだけなんです。

 

 

実際、教えた高校生も普通に点数

伸ばしてるんで、誰にでもできる

勉強法です。

 

英語とか50点から98点に

上がった子とかもいましたね。

 

いや〜これは流石に

点数あがりすぎだろ・・・と

思いましたけどね。

 

ここまで、上がることに

僕がビビりました。

 

 

あと、僕はテストで100点は

とったことないんですけど

なぜか教え子が100点取るという

謎の状況がおきたりしてます。

 

いやいや、僕も100点なんて

とったことないんですけど〜

みたいな 笑

 

 

なんか、高校時代の僕より点数伸ばしてる

人とかいてほんとえぐいと思いますね。

 

 

それだけ、強力な勉強法なんだな〜と

教え子の成績の伸びをみて思います。

 

 

これも、結局は脳の仕組みに

沿った勉強法をやってるだけなんですけどね。

 

脳の仕組みとは言っても

超簡単で小学生でもわかるレベルの

知識です。

 

簡単すぎてビビります。

 

もし、興味ある方は

僕の暗記塾の公式ラインがあるんで

登録してもらえればと思います。

 

リンク貼っときますね

こちらです↓

国家試験に1発合格!教え子が英語のテストで98点!学年600人中1位!最強の暗記法を完全公開!

 

 

 

では今回はこの辺で

終わりたいと思います。

 

 

ここまで、読んでいただきありがとう

ございました!

 

まとめ

 

今回の内容をまとめると

・ノートは付箋で分野分けしよう!

・全体を把握しながら勉強しよう!

・脳の仕組みに沿った勉強をしよう!

です!

 

特に、脳の仕組みはめっちゃ大事です。

というかこれ知ってたら他は

どうでもいいレベルだったりします 笑

 

 

僕の中学生の成績悪い時期から

成績のびた高校時代について

詳しく話してる記事もあるので

よければみてください。

テストで7点だったのに98点とって国家試験にも合格できたゆうのプロフィール

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました