トップ5%だけが知っている勉強法の本質とは?大学受験にも使える!!

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トップ5%だけが知っている勉強法の本質とは?大学受験にも使える!!

 

 

 

 

トップ5%だけが知ってる勉強法の本質。

 

それは「人」について知ることである。

 

 

 

 

どうも、ゆうです。

 

 

実は、人を知ることが定期テストや

大学受験で非常に重要なことなんです。

 

 

人を知ることこそが

成績を上げることに直結します。

 

人を知るとは、もっと言えば、

人間の生態や脳の仕組み

などです。

 

 

 

 

 

 

今回は、睡眠という視点から、

人について知る重要性を

お話ししていこうと思います。

 

実は、僕は昔不眠で悩んでいました。非常に寝つきが悪かったんです。

 

布団に入って寝ようとするのですが、1時間以上寝れないのが当たり前の状態でした。

 

布団で横になって、目をつぶる。その後、1時間以上寝れないんです。

 

そして、1時間も寝れない状態が続くと首や肩が痛くなってきます。すると、その痛みのせいで横になってること自体が辛くますます寝れなくなります。

 

その結果、寝れない時間が2時間、3時間と増えていきました。

 

それだけ、時間がたってくると、

「この寝れない時間無駄じゃね?」と

思ってきて、起きて勉強したりしてました。

 

そして、

 

寝れない→起きて勉強する→寝ようとする

→寝れない→勉強する→・・・

 

というサイクルをぐるぐると回っていました。

 

そのため、翌日は睡眠不足でいつも体調が悪かったです。

 

不眠を治そうと

色々試した結果・・・

 

僕は不眠を治すために色々なことをやりました。

 

・ホットミルクを飲む

・クラシックを聴く

・心を無にする

・羊を数える

 

などなど。

 

しかし、そう言った方法を試しても寝れたりねれなかったりで、毎日寝れるにはほど遠かったです。

 

そのため、僕は寝ることに恐怖すら感じるようになりました。毎日、寝る時間が苦痛で仕方なかったんです。

 

僕は寝れないストレスと苦痛から、

本気で不眠を直したいと思うようになりました。

 

そこで、思いついたのが睡眠について勉強することです。睡眠を学べば寝れる方法が見つかるのでは?と考えたからです。

 

睡眠について本気で勉強した

 

僕は本屋に行き睡眠に関する本を3冊ほど買いました。そして、睡眠の本を読んで見ると僕はあることに気がつきました。

 

それは、人が眠たくなるのには法則があるということです。

 

僕はその法則をもとに日々の行動を変えていきました。すると、それまで全く寝れなかったのが、

驚くほどすぐに寝れるようになりました。

 

最初は、寝るまでに1〜3時間かかるのが普通でした。ですが、睡眠の法則を知ってから、30分以内で寝れるようになりました。

 

さらに、その法則をもとに行動を続けると、驚くことに10分でも寝れるようになりました。早い時だとたったの5分で眠りにつけることもあります。

 

寝れるようになって

「睡眠の法則やば! 」と

思いました。

 

僕は今では不眠で悩むことは全くなくなり、毎日快眠できています。

 

睡眠の法則を知ってからもう、3年が経ちますが寝れなかったのはたったの2日だけです。

 

それが、

・モンスターを夜10時に飲んだ日

・富士登山での山小屋

だけです。

 

どちらも、かなり特殊な状況です。

 

意図的に眠気を起こせる

スキルがついた

 

僕は、今は意図して眠気を起こすことすらできます。それは、人はどうすれば眠たくなるのか?という睡眠の法則を理解しているからです。

 

睡眠の法則というのは人の仕組みです。人について知ればこのように意図して眠気を起こすことすらできます。

 

人というのは生物です。そして、生物というのは一定のパターンをもとに生命活動を行なっています。

 

そのため、そのパターンというものを理解すれば、何度でも同じ結果を出すことが可能になります。

 

僕は睡眠という部分においてそのパターンを理解してるので何度でも眠気を起こすことができます。

 

そして、このパターン、法則には種類があります。それが、記憶のパターン、モチベのパターンなどなど。

 

人間の能力には法則性がある

 

僕はそれらのパターンを知っているので

記憶力を意図して高めたり、モチベを

意図して上げられます。

 

これは、結局のところ

人の仕組みというところに集約されます。

 

なので、人という生命体の仕組みを

知ることによって自分のできる幅が

どんどんと広がっていきます。

 

睡眠の法則を知れば不眠を直せます。

記憶の法則を知れば記憶力を上げれます。

モチベの法則を知ればモチベを上げれます。

習慣化の法則を知れば習慣化できます。

 

ですから、僕はまず初めに

人間という生き物について

知るべきだと言っています。

 

知れば人間が本来持っている能力を

最大限活かせるからです。

 

これらの能力は大学受験でも

大きな力を発揮します。

 

なぜなら、受験では記憶力やモチベなどの能力が必ず必要だからです。

 

多くの人はこの人の法則を知らないがために

覚えられない、やる気が起きないと悩んで居ます。

 

ですが、知ってる人だけがそれを活用して

どんどん結果を出していきます。

 

人には法則があるという、事実を知ってるだけでも知らない人とかなり大きな差が生まれます。

 

今回は、僕の不眠が治った話から人について知ることの重要性をお伝えしました。

 

ちなみに、感想を送るのも

記憶力を上げる方法の1つになります。

 

なので、感想を送ることを意識的に

することをおすすめします。

 

感想を送ることで脳に知識が

どんどんと蓄積されていきます!

 

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