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ケチをやめたら不眠症治って、国家資格も受かった話

思考

どうも、ゆうです。

 

今日はケチだと損するという話です。

僕はケチをやめたらかなり色々できました。

 

例えば、不眠症が治ったり、

国家資格にも合格できました。

 

なぜ、そんなことができるかは

今回の記事を読めば理解できるかと。

 

ケチだと損することに気づけたのは

社会人になってからでした、

 

昔の僕は親からの教えで、

お金を使うのは悪だとすら思ってたんです。

 

もっと早く気づけてれば・・・と

後悔しましたが、気づけただけでも

よかったなとも思いますね。

 

ここで、ケチだった頃の

僕の小学生時代を振り返ってみます。

 

ーーーーーー

僕は子供の頃から、

親に贅沢は敵だということを

常に言われて来ました。

 

贅沢するのは、よくない。

お金は節約や貯金すべきで

あまり無駄に使うものではないと、

そう教わってきました。

 

例えば、

休みの日に家族で外食などをした次の日とかは、

昨日は贅沢したから

「今日はカップラーメンな。と言われました。

 

他にも、

お風呂やさんで、お風呂上がりに

ジュースを飲むとき。

 

500mlのペットボトル1本を僕と兄、

父親で分け合って飲んでいました。

 

3人で1本です。

父さんからすると、

1人1本で飲むのは贅沢という

ことだったのでしょうね。

 

 

そう言った経験から、自然と

「贅沢するのはよくないんだな・・・」

という価値観になって言ったんです、

 

僕は親の教育によって、

お金を使うのはよくないことだと

思っていました。

 

だからこそ、子供の頃の僕は

とにかくケチで貯金が好きな

子供に育ちました。

 

小学生の頃は毎月、

親からお小遣いがもらえたのですが、

お金を使う=よくないこと

僕の頭は認識していました。

 

なので、

お小遣いは基本使わないように

してました。

 

お小遣いをもらうたびに、

その当時持っていた

ドラえもんの貯金箱に大事に

貯金していました。

 

その結果、

お金が溜まっていくのが

楽しいという、お金を使わない

ケチな小学生に育ちました。

 

ですが、僕は社会人になってから

ケチであることはかなり損をすることに

気づいてしまったんです。

 

僕は高校の時から、

不眠症に悩まされていました。

 

不眠症は夜になって、

布団に入ってもなかなか寝れない

という状態になるものです。

 

そのため、毎日

寝つきが悪く寝始めてから

1時間以上寝れないのは

当たり前でした。

 

ひどい時だと、

2時間、3時間ねれなくて

夜が開けることすらありました。

 

僕は、その不眠症を直そうと、

ネットでとにかく調べまくっていました。

 

ホットミルクを飲むといい。

羊を数えると寝れる。

クラシックを聞くといい。

 

などなどあらゆる方法を試しました。

しかし、一向に症状はよくなりませんでした。

 

そんな時にふと

思いついたのが、

本屋で睡眠の本を買うのはどうだろう?

ということ。

 

しかし、わざわざお金を

払ってまでいるのか・・・

 

ネットで調べれば出るしな・・・。

 

と思ったんです。

 

お金を使うのはよくない。

という親からの教育により、

僕はお金を払うことに抵抗を感じました。

 

ネットで調べれば無料だから、

買う必要はない。そう判断しました。

 

親の教育により

無料 is 正義 という

思考だったんです。

 

なので、その時は、

本を買わずにひたすら

無料で情報が手に入るネットで

調べまくっていました。

 

が、、、不眠症の症状は一向に

よくならず。それは、社会人になるまで

ずっと続きました。その間、5年以上も

不眠に悩まされました。

 

そして、

不眠症のせいで、毎日寝不足で

体がだるいという状況だったんです。

 

その後、就職し、

会社に勤めてからは、朝も5時起きで

寝れないとかなり辛い状況でした。

 

なので、かなり限界に近いこともあり、

僕はついに本屋で睡眠の本を買うことに

しました。

 

その時は、思い切って

3冊も一気に買いました。

 

その本には、

寝るために重要な知識が凝縮されてました。

 

「睡眠にはリズムがあるのか・・・」

「メラトニンリズム、深部体温リズムか。へ〜」

 

「なるほど。。」

 

そして、その睡眠の本の内容を

実践して行きました。

 

 

すると、なんとたったの2週間で

不眠症がすっかりと改善したんです。

 

「まじか・・・」

衝撃でした。まるで、嘘のようでした。

 

それまで、5年以上悩んでいた不眠症がたったの

2週間で治ってしまったんです。

 

 

それ以来、僕は365日ぐっすりと

寝ることができるようになりました。

 

しかも、僕は自分で眠気を操れるように

すらなったんです。それは、その本に書いて

あった内容は人間が眠る原理原則を

教えてくれたからです。

「知識まじで強すぎだろ 汗」

そう思いました。

 

僕はこの体験から、

知識を買うということはかなり重要だと

感じました。

 

僕が5年以上悩んでいた、悩みを

わずか、2週間で解決したのですから。

 

 

それ以来、僕は知識はやばいということを知ったので、

多くの知識を買うことをするようになりました。

 

暗記法、習慣化、集中力アップ、モチベアップ、脳科学などなど。

 

知識を買うことで自分の生活がどんどんよくなることを知ってしまったからです。

 

そんな中、一番衝撃的だったのは、

ネットで見つけた勉強法の知識でした。

 

それは、値段が5万とかなり高額でしたが、

その勉強法を販売してた人が超すごい人でした。

 

その人も元は、超頭が悪かったそう。

どれくらいかというと、

偏差値が最低レベルのヤンキーがいる学校でも

学年最下位レベルの点数だったのだとか 笑

 

しかし、驚くことに、

独自に編み出した勉強法で

そこから慶應義塾大学

に受かったと言ってました。

 

初めてその人を知ったのは

YouTubeでした。

 

動画で話をしてたのですが、

トーク力、知識量

などがえぐかったです。

 

僕は一度その人の動画を見ただけで、

「なんだこの人!?天才かよ」と思いましたね。

 

それぐらい、トークや思考力からみて、

超頭がいい人だと感じましたんです。

 

なので、その人がどんな勉強のやり方をしてるのかを

知りたくなりました。

 

なので、最終的にその人の勉強法を買ったのですが、

かなりえぐかったです。

 

これ知ってたら強すぎだろ 笑

という知識を学べました。

 

おかげで、僕はそのあと国家資格でもその勉強法を

活用して合格できたりもしました。

こう言った経験をして来て、僕は

ケチはすごく損をするなと思いました。

 

そして、知識がえぐいほど大事だという

ことにも気がつきました。

 

これまで、多くの知識を買って来ましたが、

知識は日々の生活で役に立ちすぎてやばいです。

 

昔のケチだった自分から

変わることができて本当に良かったと

思いますね。

 

お金ってためておいても

全く意味ないんですよね。

 

お金あっても自分が成長するわけじゃないんで。

だから、僕はどんどん知識に投資をして

脳みそを成長しまくってます。

 

脳みそにお金をかけてる感じですかね。

 

そのおかげで、

睡眠法を知って不眠症が治ったり、

集中力が上がって3年以上継続して勉強できたり、

暗記力が上がって国家試験に受かったり、

と言ったことができました。

 

おまけに、

そう言った知識を持ってるからこそ話す話題が増えて

トーク力が上がったりもしました。

さらに、知識があって話せる自分に自信がついて

メンタルも強くなっていいことづくしです。

 

なので、僕はこれからも

どんどん知識を得て言って

自分の力をさらに高めていこうと思っています。

 

というわけで、

今日はケチは損するという話でした。

 

無駄なものにお金使うのは確かに

よくないですけど、知識は別です。

 

知識は、腐ることもないですし、

知れば永遠に脳に残り続けます。

 

だから、超コスパ良すぎるんですよね。

 

特に、勉強法の知識を知ったら、

あらゆる知識を得る時にも

効率的に覚えられたりするんで

かなり強いですね。

 

 

なので、知識を買うのはかなり

おすすめです。

 

ではでは、今日はこの辺で。

 

 

今日も感想お待ちしてます!

 

アウトプットすると脳がどんどん

成長するのでぜひやることをおすすめします。

 

やっぱり、

頭の良い人は皆アウトプットしてるな〜と

最近思いますね。

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