国試浪人だった教え子が国試に合格した最強の暗記法が学べる公式LINEはこちら↓
暗記法が知りたいならここをクリック!

【衝撃】この知識知ってたらヤバすぎだろ・・・最強の思考法

どうも、ゆうです。

 

最近、知った知識がやばいほど重要だったので

記事にしようと思いました。

 

これは、思考法的なもので、

あまり普通は手にできない知識かなと

思います。そして、超抽象的 笑

 

自分が知らないことを知る=最強

 

結論から言うと、

無知の領域の存在を認識する

と言うことです。

 

多分意味不明ですよね?笑

 

よりわかりやすく言えば、

自分が知らない知識がある、

ということを知る。

ということです。

 

そもそも、この世に存在する

知識は3つに大別されます。

 

それが、

・自分が知ってる知識

・存在は知っているが自分が知らない知識

 

そして、もう一つあってこれが

一番大事です。

 

それが、

存在してることすら

知らない知識です。

 

 

存在は知ってるけど知らない知識と、

存在すら知らない知識。

この二つには大きな違いがあります。

 

 

存在は知っているけど知らない知識というのは

知識の存在自体は認知

できています。

 

例えば、資格を受けるとき、

資格講座の存在を知っていて、

それがどんな内容かは分からないという

場合。

 

これは、資格講座という存在は知っています。

ですが、内容を知らないんですね。

 

つまり、頭では存在を認知してるけど

それ自体は何か知らないという状態です。

 

 

で、これが暗記法とかになると

存在すら知らないという領域に

ある人が非常に多いんですね。

 

 

暗記法というのは

勉強の根幹に当たるものであって

知らないとかなりやばいものです。

 

ですけど、

多くの資格を受ける人というのは

そもそも暗記法の存在すら

認知していないんです。

 

ですから、まず

気がつくことすらできない

ということがおきます。

 

 

これって、かなり恐ろしいことだと

思うんですよね。

 

 

知らないことを知らないんです。

 

 

だから、自分が知らないことがある

ということを知る。というのが

超大事なわけなんです。

 

 

そうすれば、今よりも

もっと効率的な方法があるのではないか?

という思考ができるからです。

 

 

大抵の人は、

自分の頭で認知している

情報の中で生きています。

 

目に見えている情報です。

 

ですが、情報には

自分に見えていない領域が

あるということを認知することが

重要なんですね。

 

でなければ、

効果が薄い方法をいつまでも続け

より効率的な方法に気づくことが

できないからです。

 

その結果、お金や時間を無駄に

浪費したり・・・なんてことが

平気で起こります。

 

なので、自分にはまだ知らない

知識の領域があることを知る

ということから全ては始まるんですね。

 

 

これは、本屋でたまたま見つけた本で

知ったのですけどまじで

えぐい知識だなと思いました。

 

 

自分が知らない知識領域があることを知る。

 

これを、知ってたら成長するしかないですよ。

 

 

おそらく、この記事を見た人だけしか

このことには気づくことができないです。

 

こんな、

情報はまず誰も気が付けないですし、

誰も知らないので人目に触れることが

そもそもないので。

 

 

 

正直、有料でもいいレベルの知識だと

僕は思ってます 笑

 

 

今日のポイントをまとめました〜

 

知識には三つある

・知ってる知識

・知らないことを知ってる知識

・存在していることすら知らない知識

 

存在していることすら知らない知識がある

ということを認識して、その領域の知識を

追い求めていくことが大事。

↑これが僕が今回の記事でもっとも言いたいことです。

 

PS

今回紹介した知識が衝撃的すぎたので、

僕は速攻で脳内に記憶させました 笑

 

暗記法を知ってると意図的に脳に

記憶させられるので超便利ですね。

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました